だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純)

週刊誌、月刊誌などに寄稿した記事の 補足、追加取材ブログです。 ネットと雑誌メディアの融合を目指します。
だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純) TOP  >  スポンサー広告 >  未分類 >  示現舎の本 作品案内

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

示現舎の本 作品案内

示現舎の本 ご案内

http://print.cssj.jp/2/ebook/buy/item.php?id=A00003-1

「人間万事、カチマーが勝ち馬」(100円)

ひょんなことから有名経済評論家のヌード本を
プロデュースすることになった剛腕編集長が、
日本の政財界を揺るがす巨大な陰謀に巻き込まれる。
出版業界の近未来を描く社会派ストーリー!

著者紹介
仁和寺(にんなじ)かなえ
 京都府出身。自称ハイパーメディア作家。
インターネット上を中心に独自に表現活動を続ける。
「読めば一日寿命が延びるフィクション作り」がモットー。

内容
・野呂田編集長の憂鬱
・ゴールデン街名物ママの嘆き酒
・ベストセラー本という名のパラドックス
・野輪専務の喝破
・懸命のプロモーションの現場
・「音羽出版中央労働組合」松坂氏の奔走
・野呂田がついに激怒した
・オトワ荘に集まった音羽出版の落伍者たち
・復活した音羽の猛者が勝馬を狙う
・イケゾー第一弾がスタートした時、勝馬の陰謀が動く
・音羽出版社歌が響きイケゾーが崩壊する
・強大なメディア支配の理由と経緯
・野輪社長が命を懸けて語ったこと
・野呂田の決意
・宴の後で


(編集部より)
装丁デザイナーなどを手がける著者、仁和寺かなえ氏が見聞してきた
出版社の内情をパロディ化したパニック小説です。
業界人だからこそ知る「業界人」の虚しさ、バカバカしさを
軽妙に描いております。
スポンサーサイト
[ 2010年07月18日 08:12 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

さんぴん

Author:さんぴん
フリーライターをしております三品純と申します。
ブログ内の写真や資料などは出典を明記して頂ければ
自由にお使い頂いて結構です。

連絡先はjm347@nifty.com
090-2914-5069


検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。