だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純)

週刊誌、月刊誌などに寄稿した記事の 補足、追加取材ブログです。 ネットと雑誌メディアの融合を目指します。
だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純) TOP  >  スポンサー広告 >  未分類 >  示現舎「同和はタブーではない(1)」発刊のご挨拶

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

示現舎「同和はタブーではない(1)」発刊のご挨拶

http://p.booklog.jp/book/1735

三品純

示現舎「同和はタブーではない(1)」(鳥取ループ・三品純著)発刊のご挨拶


示現とは仏教用語における「示現神通力」の意味も持ちますが
当舎においては「現世、現実、現在を示す」示現という願いの
下にこの名を使っております。
我々の願いは

利権、不条理、不当利得、暴力、矛盾

これらを社会から排除すること、これに尽きます。

これら理不尽な行為は今、まさに現実的に起こっている問題です。
ところが実はこれらの事象に関わる諸団体が同時に

「平和・人権・環境」

を声高に叫んでいる実態もあります。

おそらく当舎の理念、主張に対しては
「レイシズム」
「差別を助長する」
こういった反論をする方もおられるでしょう。
ならばまずその反論の前に本著をぜひ
ご一読頂きたい。

そして本書で指摘した疑問の一切を誠実にかつ正確に
回答頂こう。
また戦後、メディアは自身が加工しやすい「弱者」を
探し求め続けてきました。
彼らは「差別」「貧困」「反権力」といった言葉を
恣意的に使い、自らを「自覚者」「先覚者」と
ばかりに演じまたメディアに踊らされた
「弱者」も感情的、扇情的に訴え
”声の大きな者勝ち”世相を構築してきました。

ではその「弱者」様とやらの実態は一体何であったのか。
当舎では取材、資料、情報公開請求などを通して
「平和・人権・環境」
これらの裏に潜む利権構造、暴力性、矛盾を
訴えて参ります。

スポンサーサイト
[ 2010年07月13日 21:51 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

さんぴん

Author:さんぴん
フリーライターをしております三品純と申します。
ブログ内の写真や資料などは出典を明記して頂ければ
自由にお使い頂いて結構です。

連絡先はjm347@nifty.com
090-2914-5069


検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。