だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純)

週刊誌、月刊誌などに寄稿した記事の 補足、追加取材ブログです。 ネットと雑誌メディアの融合を目指します。
だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純) TOP  >  スポンサー広告 >  民主党 >  稀代の人権派議員・土肥隆一先生語録

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

稀代の人権派議員・土肥隆一先生語録

人権派議員にして、敬虔なキリスト教徒でもあられる
話題の土肥隆一議員の追加語録です。


2008年2月8日 参政権院内集会にて

「神戸に在日と日本人の特別養護ホームがある。ユンさんという方から
韓国で参政権を認めてほしいから、日本でも参政権と言われた。
参政権はやっと実りが出てきた。歴史は歴史と認めて新しい一歩に立つ。
私はソウル生まれ。トンデムン小学校を卒業している」


外国人参政権の問題で推進派の議員が根拠を挙げるときに
植民地時代の反省あるいは清算を訴える方が多かったと思います。
ところがこの視点に立つと、ではその他の外国籍住民は何を根拠とするか
という話になります。
だから
「まずは民団から付与すべき」という暴論がまかり通るわけです。

参政権の集会や催しで、ブラジル籍やフィリピン籍の住民を参加させて
彼らの前で
「まずは民団から」と訴える様は一体、何を考えているのかとさえ
思いました。


土肥隆一メモ

NPO法人神戸ライフ・ケア協会 理事

スポンサーサイト
[ 2011年03月11日 01:27 ] カテゴリ:民主党 | TB(0) | CM(1)
この売国議員は、震災のどさくさ紛れに処分されたようだ。
でも議員は辞職せず。
竹島不法占拠の資金を韓国に出していたらしい。信じられん。
[ 2011/04/30 20:19 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

さんぴん

Author:さんぴん
フリーライターをしております三品純と申します。
ブログ内の写真や資料などは出典を明記して頂ければ
自由にお使い頂いて結構です。

連絡先はjm347@nifty.com
090-2914-5069


検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。