だが待ってほしい早計ではないか通信(フリーライター三品純)

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同和と事業仕分けと教育

大阪人権博物館



年間約2億円の補助金と1500万円の助成金が投じられている
「大阪人権博物館」。こういうのも事業仕分けで検討すべきと
思いますが。

2007年度版の来場者の内訳しか手に入っていないので
本来、最新のものを提示すべきでしょうがご参考に。
1位は当然ながらお膝元の大阪。2位が兵庫。京都が意外と
少ないのは共産党の影響でしょうか。

ブロともの鳥取ループさんの「鳥取」は35人。
地域を考えるとかなり多いのでは。

三重県が多いのもなるほどなあという印象で全国3位。
大阪で企業が多いのは企業内研修でしょうか。
大分県が多いのもなんとなく分かります。
『正論』にも地域をふせほんの少し書いていますが、
大分で教育実習に行った33歳の男性(会社員)によりますと
初日の実習終了後、担当の教員に伴われ
地元の運動体の幹部に挨拶に行かされたそうです。


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[ 2010年04月11日 14:33 ] カテゴリ:同和問題 | TB(0) | CM(0)
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